くおん嬢について 2017/6/13

 昨日は苦役終わりにマルスピュミラに行った。くおん嬢に体調のことや薬のことで色々とありがたいお小言をいただいた。カルピスサワー一杯だけ飲んで帰った。帰ってからも酩酊した。あまり眠れていない。
 きょうは朝から寒かった。メダカたちは当然のように産卵していない。青メダカが先日2匹逝去した。さらに1匹弱り始めた奴がいる。白メダカも1匹亡くなって、残り3匹だ。梅雨時期はその水温のせいでメダカたちにとっては鬼門なのだ。稚魚たちは相も変わらずわらわらと群れている。餌やりをサボったりしているのだが、こちらはどうも大丈夫そうだ。ヒメダカも依然として頑健だ。アナカリスがそろそろ伸び過ぎの域に達しつつある。株を分けなければならない。
 パソコンと紙とペンを持って、休日は喫茶店に逃げ込もう。1年前はよくそうしてビズを進めていた。熱意が足りない。昨年は熱意だけでビズを進めていて、冷静な分析を欠いていたから失敗した。今年はしかし分析と反省ばかりで、熱意がさっぱり醒めてしまっている。これはいけない。火を入れよう。一度、頭に詰め込んだ知識を全て忘れて、また執筆忘我の境地に入門しよう。