朝食について 2017/6/14

 精神状態は比較的良好。朝ならばいつもたいてい調子がいい。
 昨日の朝食は抜き。昼食は吉野家豚丼大盛り。夕食は新小岩の家系ラーメン大盛りと半ライス、バター。お腹を下す。それでも満腹はいいものだと思った。心が軽くなる。いつも昼間も満腹になるまで食べよう。財布が許す限りは。夕方、早々に寝る。深夜、●みたかが来る。2人で酩酊する。それからやはりすぐに寝た。
 きょうの朝食は朝マック、ソーセージエッグマフィンのセット。350円。●みたかを部屋に残しておれは苦役に向かう。
 ここ半年ほど、おれはノベルの研究と構造の分析にリソースを割いてきた。そして知らぬ間に、書くことそのものへの熱意は冷めていってしまった。おれはそろそろ熱を取り戻したい。一度頭に詰め込んだことは忘れて、忘我の境地でマシンガンみたいにタイプしたい。それをするのがよい。精神衛生上もよい。とりあえず1MFP分のあらすじだけはかっちり決めて出力して、それからスタートだ。
 昨日は15時半頃にリスペリドンをキメてエラい目に遭った。仕事が手につかなくなるだけでなく、席に座っているのも億劫になって苦役が3倍は辛くなる。帰りの電車すら辛い。家に帰ってからでないと、リスペリドンは服用してはダメだ。それにつけても午後のヒステリー球の肥大化には悩まされる。頓服のデパスはもう処方されていない。
 季節のせいだろうか。最近は希死念慮の増大があるものの、ビズへの熱意はむしろ高まっている。暖かい季節は良い。
 今朝、青メダカが1匹逝去していた。遺骸をチラシ紙に包む。喪に服する。